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サプリに頼らない!ブラジャーだけで見直せるバストアップ

サプリに頼らない!ブラジャーだけで見直せるバストアップ

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あなたのブラジャーの選び方がバストの成長を止めているのかもしれません!

女性のバストを日常的に支えてくれているブラジャー。「ブラジャーのサイズがあと数カップを大きくなったら…」という悩みを抱えている女性も多いと思います。そのバストの悩みは、もしかしたらブラジャーの選び方が間違っているからかもしれません。間違ったブラジャーの選び方をしている女性があまりにも多いこと!

ブラジャーの見直しをするだけで、カップ数を上げることができる女性も出てくるのです。しかも、バストアップクリームやバストアップサプリメントを利用しない方法で。サプリメント関係は、成分の理解などもしなければならないので、ちょっとめんどくささがつきまとうのも正直なところ。しかし、ブラジャーの見直しなら成分なんて関係ありません!

こんなブラジャーは絶対ダメ!ブラジャー選びのNG項目

次のようなブラジャーの選び方をしている女性は、NG項目として意識してみてください。

  • ブラジャーは通販で購入している

ネット通販を利用してブラジャーを購入している女性はかなり多いと思います。しかし、必ずお店に出向いて、 試着してから購入するようにしてください。特に、若い女性の場合は「デザインが可愛いから」という理由だけでネット通販する傾向にあります。

ブラジャーはメーカーによってカップ数が違いますから「Cカップ」と表記されていたとしても、付け心地が全然違ってくるのです。締め付け感のないリラックスできるブラジャーと出会うまでは無理に購入すべきではありません。

  • 装着感がユル過ぎるブラジャーは選ばない

装着した時に、リラックス感のあるブラジャーを選びたいところですが、装着感がゆるすぎるブラジャーは避けてください。例えば「バストとブラジャーのカップに明らかに隙間ができている」「ストラップがゆるゆる」のようなブラジャーです。

綺麗なバストの形を維持しながらバストアップしたいのであれば、程よく密着感のあるブラジャーで常に美しい形をキープしておく必要があります。装着感のゆるいブラジャーをつけていると、バストが大きくなったとしても形が悪くなったりたり、垂れやすくなったりするので注意が必要です。

  • ブラジャーを外した後に皮膚に跡が残るブラジャーはNG

ブラジャーを取った後に、皮膚にブラジャーのラインが残ってしまうぐらいキツいブラジャーは選ぶべきではありません。「バストには、血液循環が大切」という話を聞いたことがあると思いますが、これは本当の話です。

ラインが残ってしまうほどのブラジャーは、バスト周りへの血液をストップさせているようなもの。これは、自らバストの成長を止めているようなものです。バストをマッサージする方法に取り組んでいたとしても、このブラジャーの付け方だとマッサージ効果が出てきません。

ブラジャーの正しい付け方

ブラジャーの正しい付け方も説明してみたいと思います。

背中や脇の下のお肉もバストの一部

乳房をブラジャーにしまう時に、脇の下のお肉や背中の方のお肉も持ってきてカップの中にしまいましょう。もちろん無理をして痛みがあっては意味がないので、「そのつもり」ぐらいで大丈夫です。「そんなのおっぱいじゃない」と思うかもしれませんが、とんでもありません!このような装着を日頃から意識しておけば、きちんとバストの一部になってくれます。

正三角形を意識する

バストが一番美しく見える形というのが存在しています。それは、両方のバストの乳首と鎖骨中央のくぼみを結んだ「正三角形」です。ブラジャーを装着するときは、必ずこの形を意識してください。

そうすると、そこまで大きくないバストでも、主張したおっぱいになってくれます。いつも着ている洋服でも、バストの膨らみの違いに気づくはずです。このような装着をいつも意識すると、ブラジャーを外しても形の良いバストが持続できるようになってきます。

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