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どんな方法があるの?!バストアップに効果的な方法を徹底解説

どんな方法があるの?!バストアップに効果的な方法を徹底解説

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カテゴリ:未分類

バストアップに効果的な方法1

バストアップマッサージ

最初に右手で左肩の肩甲骨付近を押さえて、腋窩リンパ節を刺激したり周辺の贅肉をバストに流し込むことをイメージしながらマッサージを施します。そして次に左手でも同じようにマッサージを施します。これを左右で15~20回ずつ行います。そしてバストアップマッサージは血行が促進されている入浴中や、風呂上がりに行うことでより高いバストアップ効果が得られます。

肩甲骨ストレッチ

背中の後ろで手をつないだあとに両腕を真っ直ぐ伸ばして、左右の肩甲骨を密着させることを意識した姿勢を10秒ほど維持します。そして背中への刺激を緩めたあと、再び同じ動作をして肩甲骨に刺激を与えます。

これを10回ほど繰り返します。次のストレッチ方法は、両手の指先を肩の上において、肩甲骨を動かすことを意識しながら大きく円を描くように肘を回します。これを前回りと後ろ周りで、10回ほど繰り返します。

バストアップエクササイズ

バストアップエクササイズとは、筋力トレーニングを行ってバストの土台である大胸筋を肥大化させることで、バストの厚みを増やすことを目的としたバストアップ方法です。そして、大胸筋を鍛えるための基本的なトレーニング方法が「腕立て伏せ」です。床に膝をついてうつ伏せの姿勢になり、肩幅よりも広く開いた腕で浮かせた上体を支えます。

そして、ゆっくりと息を吸いながら身体を下ろしていき、肘が曲がり切ったら次にゆっくりと息を吐き出しながら身体を元の位置に戻します。これを自分の体力に合わせた回数で行います。そして「合掌ポーズ」は椅子に座った状態でも行えるため、仕事の休憩時間などに手軽に行えるバストアップ方法です。

まず胸のまえで両手を合わせて合掌のポーズをとり、大胸筋を刺激することを意識しながら力を込めて、15秒ほど両手を押し合わせます。これを5回繰り返して1セット、1日に2~3セット行います。そして「ダンベル運動」を行う時は、最初に床に仰向けになって二の腕が肩と水平になった状態でダンベルを構えます。

そしてゆっくりと息を吐き出しながらダンベルを胸の上へ押し上げていき、肘が真っ直ぐに伸び切ったら次はゆっくり息を吸いながらダンバルを下ろして最初と同じ姿勢に戻します。これを10回1セットで1日に3セットほど行います。

バストアップに効果的な方法2

バストアップサプリメント

バストアップサプリメントに利用されているイソフラボンやプエラリア、ボロンなどの成分には、女性ホルモンの働きを活性化する作用があります。とくにプエラリアは、女性ホルモンを活性化する作用がイソフラボンと比較しておよそ40倍といわれている注目のバストアップ成分であり、女性ホルモンの作用によってバストアップを実現する高い効果を発揮してくれます。

しかし粗悪なプエラリアを使用した安価なサプリメントも存在しており、それらは効果が薄かったり副作用を発症するリスクが高いなどの問題があるため注意する必要があります。

十分な睡眠

バストアップに深い関わりを持っているのが女性ホルモンですが、女性ホルモンの分泌量は睡眠の質に左右されます。とくに22時から2時までの4時間はゴールデンタイムと呼ばれており、この時間帯に睡眠をとることで女性ホルモンの分泌を促進することが出来ます。

また睡眠中の姿勢もバストアップに関係しており、バストを押しつぶすような姿勢で眠ると、バストが下垂したり形が崩れる原因に繋がります。そのため、睡眠中もバストが崩れないようにサポートしてくれるナイトブラを利用することがおすすめです。

身体を温める

身体が冷えると血行が悪化し、バストアップに必要な栄養分がバストまで運ばれにくい状態になるため、バストアップを妨げる原因になっている場合があります。また冷え性はホルモンバランスを乱す原因の一つでもあり、冷え性が原因で女性ホルモンが十分に分泌されないことで、乳腺の発達が妨げられてバストアップが阻害されている可能性があります。

そのため冷え性の方はカーディガンや腹巻きなどを利用したり、入浴する時は湯船にしっかり浸かるなど、身体を温めるための工夫をすることが大切です。

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